2006年09月29日

頂上決戦!

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今日は立ち直れそうにありません・・・

明日、酒蔵での公演
阪神ファンのK師の演奏
きっといつも以上に、ご機嫌な響きが聴けると思われます。

お楽しみに!

posted by 松村組 at 23:31| Comment(1) | TrackBack(0) | 山田 純平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月27日

????????「バリアンテ」情報?O?b?h?i???????????j?O?b?h?i???????????j

???????? 急遽「バリアンテ」の本番が入りました???[???i?????????j???i?`???L?j 時間等詳細は、まだ知らされていないのですが?[?i?????L???Q?j「10月28日」に「丹波の森公園」であります?O?b?h?i???????????j?O?b?h?i???????????jまたお知らせ致します???i?`???L?j この日は、二ヶ所に分かれての本番になってしまった?????????i?????U?????j?????????i?????U?????j重なりますねぇ?[?i?????L???Q?j
posted by 松村組 at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 松村 初恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月26日

のじぎくサロンコンサート

すっかり秋めいてきました。みなさん体調など崩されてませんか?

23日は「のたうちまわれ」のリハーサルのため、東京に行ってきました。
タイトル通り、濃い内容になりそうです。ライブ会場は酒蔵ですので、ちょっと早めに行って、お酒を嗜んでから観るというのをお勧めします?o?[

24日には、兵庫県の迎賓館にてコンサートをやってまいりました。
ここは何回も入ったことがあるのですが、普通に生活してるとなかなか入ることはできないというか、機会がないですもんね。
豪華な洋館の中はとても綺麗で、ホールでは味わえないような不思議な空間でのコンサートとなりました。
ワインの販売もあったようで、会場はノリノリでした。アンコールは久しぶりの「宵宴」!楽しかったです。
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posted by 松村組 at 23:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 木村 優一 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

迎賓館

先日、兵庫県公館(迎賓館)でコンサートやってきました。歴史ある建物で木が我々の出す音を程よく吸収して、お客さんにいいサウンドが届いたのではないかな…と思います。客席と舞台とも一体感があり、みなさんの顔がよーく見えましたよ。なかなかあそこには入れませんので、いい経験出来たかな?
posted by 松村組 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 松村 公彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

室蘭の神

先日、北海道は室蘭に行ってきまして和太鼓コンテストの審査をしてまいりました。午前は日本太鼓連盟による日本太鼓ジュニアコンクール北海道道南支部予選、午後は大太鼓一本打ち全国大会の本選がありました。午前は道南地区のジュニア和太鼓チームによる演奏で、これに勝てば全国大会に出場出来るということで、どのチームも練習を重ねてきたんだなと思わせる気合いの入った演奏でした。北海道という地域の特徴を生かしたい!とか、将来太鼓打ちになりたい!とか色々な思いが伝わってきましたし、年上が年下の面倒を見てチームのまとまりが出来ているんだなと感じさせられたり。どのチームもそれぞれの味や良さがあり、難しい採点となりました。ここでも、子供達による一生懸命に作ったものの美しさを感じることが出来て涙が出る思いでした。やはりこれは、家庭の応援があってのことなんだなと痛感しました。お父さん、お母さん必死になって動き回ってスタッフとして、またチームの世話役として、そして親として愛情いっぱい注いでるのがわかりました。午後は大太鼓のコンテストで小学生・中学生・高校生の部と、一般大人の部があり、一般は全国からビデオ審査で通過した10人の打ち手が演奏しました。今回の大会は7回目で、僕は初回から審査員として参加しているのですが、来る度にだんだんと強く思うことがあります。それはレベルが毎年上がっていること。室蘭市には6年前?に刳り貫き4尺2寸大太鼓を購入し、北海道最大の太鼓となりました。命名「神」(カムイ。アイヌ語で神の意)という大変立派な太鼓です。立派な太鼓がある所では、太鼓打ちが真っすぐに育ち、発展していくのだと今年もつくづく感じました。特に子供達は、毎年会う度に体も大きくなっており、前回伝えたアドバイスを忠実に受けとめていたんだなと感じさせてくれます。真っすぐな目で僕を見て、言った言葉に大きな声でハイ!。これからがますます楽しみな子供達です。そして一般の部。道内外から我こそは!と名乗り出た打ち手達。5分の制限時間の中をいっぱいに打ち、これでもかの気迫を感じました。優勝者は栃木県の青年で、素直な打ち方でいい演奏をするなーと思いました。で、毎年困ったなぁと思うことは、全ての演奏が終わった後に僕も大太鼓の演奏をしなければならないこと。やりにくいやりにくい。カムイには、一年に一度打ちに来る私に「おまえはこの一年どれだけのことをしてきたのか確かめてやろう!」と言っているような風格を感じます。実際打つと、一打一打グッ!グッ!という重みを全身に受け、一年間の反省をさせられます(毎年ですけど)。8分ほど演奏した後は体から滝のような汗が溢れ、少々悔しい思いと同時に来年はもっといい音を!とメラメラと燃えました。さあ、また来年に向けて鍛えますか。待ってろよ、カムイ!
posted by 松村組 at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 松村 公彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月17日

ストレス解消?[?i?????L???Q?jexclamation&question

?J?J今日は、朝から出かけるのも諦めてヤ?i?Z?_???j?_?b?V???i?????o???????j食材を買い込んで?{読書の秋?{してます???i?`???L?j???[???i?????????j???i?p?[?jストレス解消ですexclamation&question?p???`宮部みゆき、高橋克彦、シルバーバーチ … 同時進行です?h?????n?[?g楽しい?[?i?????L???Q?j?h?????n?[?g
posted by 松村組 at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 松村 初恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日

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今日、早起きして岸和田だんじり祭に行きました。

山車祭りマニアの僕にとっては・・・死ぬまでに是非一度は見てみたい
祭りでしたので、それはそれは満足の一日でした。

現地に着いて早々、目の前の電柱にだんじりが正面衝突という光景を目の当たりにして度肝を抜かれましたが、町の看板を背負って子どもから大人まで一体となって祭りに懸ける姿に感動しました。
家に帰った今もだんじり囃子が耳から離れません。

また皆様お勧めのお祭りありましたら、教えて下さ〜い
posted by 松村組 at 00:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 山田 純平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

???[???i?????????j???i?p?[?j組長の誕生日?o?[?X?f?[

????????こんばんは?[?i?????L???Q?j???[???i?????????j???i?p?[?j久しぶりに参加致します???i?`???L?j今日は、組長の誕生日?o?[?X?f?[?[?i?????L???Q?j若いメンバーや若いスタッフからのサプライズプレゼント?v???[???gに私まで嬉しくなりました???????[???i?????????j???? ?h?????n?[?g感謝?h?????n?[?g感謝?h?????n?[?g 皆さま?[?i?????L???Q?jありがとう?O?b?h?i???????????j?O?b?h?i???????????j ????????そして我が家の?L猫が、また脱走して帰ってきません早く帰ってこ?[?i?????L???Q?j?????????i?????U?????j
posted by 松村組 at 23:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 松村 初恵 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

『千樹』舞鶴公演

『千樹』舞鶴公演で千秋楽をむかえました!舞鶴公演に来て下さったみなさん本当にありがとうございました!コンサート自体も大変盛り上がり、千秋楽にふさわしい演奏が出来たと思います!僕自身は『望の海』につづき2回目となる『千樹』でしたが、少し周りの状況も見えるようになりました!まだまだ勉強しないといけない点はたくさんありますが、これからも応援よろしくお願いします! さあ今からは『天乃舞』に向けて頑張ります(^o^)/
posted by 松村組 at 09:47| Comment(1) | TrackBack(0) | 中島 隆介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

尾張名古屋は城でもつ

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先日、所要で名古屋城に行きました。
日本のお城マニアの僕にとっては、一日中でも眺めていたい景色であります。

今は、緑に囲まれて美しく金の鯱が輝いていますが
60年前の戦争で、300年以上輝き続けた金の鯱諸共
炎に包まれ灰になってしまったのですね。
知り合いのお婆ちゃんは、その高く上がる炎を見ながらこの世の終わりと
涙が止まらなかったそうです。
今、残っていたら間違いなく世界遺産。
コンクリートで復元された名古屋城を、そう思いながら見ていると
戦争は人々の命だけでなく、先人達の残した貴重な宝までも・・・
悔やまれてしかたがないのです。

でも戦後、復興のシンボルとして建てられたコンクリートの名古屋城
僕は子どもの頃から見ているのでたくさんの思い出や愛着があります。
このいろんな人々の思いが詰まっている金の鯱
二度とそんな悲しい姿を見る日が来ないよう
ずっと平和な世の中で輝き続けてほしいものです。

ちょうど名古屋城本丸御殿復元に向けた募金を募っていたので、
そんな思いを込めて募金をしてきました。

今日は全然、仕事に関係ないマニアックな話題でごめんなさ〜い
posted by 松村組 at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 山田 純平 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月04日

川西明峰高校放送部

川西明峰高校放送部が僕をテーマにドキュメンタルビデオを作り、それが全国ビデオコンテスト(ちゃんとした名称がわからなかったので、ごめんなさい)で表彰され、9月10日午後3時からNHK教育テレビで放映されます。題は「チェンジ」。僕が高校の教師を辞めて、和太鼓奏者になった経緯などを内容にしたものです。中には、勤務校であった神戸市立神戸西高校も取材を受け、和太鼓部も登場します。川西明峰高校はヤクルト古田監督の母校で平成17年11月に30周年記念行事で我々和太鼓松村組が記念演奏したんです。それで放送部のみなさんが我々に興味を持ってくれて、ビデオを作ろうということになったそうなんです。何度か部員の人達が取材に来てくれましたが、礼儀も正しく、本当に一生懸命にビデオを作っているのが伝わってきまして、いい生徒だなぁと感心しました。みなさん、よかったら見てみてください。一生懸命に作ったよく出来た作品ですよ。ちなみに、その日は僕の誕生日です!
posted by 松村組 at 18:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 松村 公彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「千樹」千秋楽

9月2日、舞鶴市総合文化会館におきまして、「千樹」コンサートの千秋楽を無事終えることができました。天気も良く、だいぶん涼しくなって気温もちょうどよかったので、楽器のコンディションが大変よくて、いい鳴りをしてくれました。寒すぎたり、暑すぎたり、我々人間も辛いと感じる時、楽器も同じく悲鳴をあげているんですね。だから出来るだけ楽器が快適な環境を我々が作ってやることが大切なんですよ。特に今回は前日から会場で楽器を組んでいたので、ホールの空気に楽器が馴染んでたと思われます。大したもんです、やっぱり違いますよ!楽器も生きているんだなぁとつくづく感じました。公演前日には、舞鶴近辺の太鼓チーム9チーム18人の方々に太鼓講習会を行い、楽しい時間を共有できました。その方達も次の日の公演に来て下さったのもあり、コンサートは大変盛り上がりでしたよ! 何か、最初の曲、乱馬からウワーって拍手が出て、我々いきなりテンション上がるわ上がる、このままやと最後どぅなるんやろって心配したくらい。最終曲、千樹はお客さんの手拍子もあり、客席と舞台が一体となって、会場そのものが大きな山になったことを感じ、私は感動しました。やはり、CDやビデオでは感じることのできないライブのよさだなーと痛感しましたね。今回の「千樹」は、メンバーやスタッフが一本の木となって、みんなで大きな山をつくろう!という意味がテーマとしてありました。そして、お客さんも一本の木となり公演の度に山がどんどん大きくなっていくのを感じました。音響・照明・舞台・演奏・その他係わったスタッフ・そしてファンのみなさん、このすべての人達でつくった今回の大きな山、「千樹」は大成功だったとみなさんに感謝いたします。テーマ発案・構成・演出担当 木村優一は、よくやってくれました。
posted by 松村組 at 17:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 松村 公彦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする